2017年06月09日

第一級海上無線通信士の全科目免除での取得について







 第一級海上無線通信士の資格を、1海通として試験を受けずに、「全科目免除で取得する方法」について書きたいと思います。





 1陸技と3海通の資格から全科目免除で1海通を取得
 このサイトで今までに紹介してきた、第一級陸上無線技術士と第三級海上無線通信士を、どちらも取得することにより、全科目免除で、第一級海上無線通信士を取得することができます。第一級海上無線通信士を取得する場合は、この方法が一番のお勧めです。



客船1.jpg




 1海通の取得で全科目免除がお勧めな理由
 第一級海上無線通信士を取得する場合に、「全科目免除」がお勧めな理由は、1海通の無線工学は、第二級陸上無線技術士と同等のレベルであるので、結構難易度が高く、合格するのは「なかなか大変」な資格であるからです。

 1陸技の記事でも書きましたが、第一級陸上無線技術士を取得するときに、効率的な受験を考えるのであれば、2陸技を受験せずに、「最初から1陸技を受験した方がいい」というような論理が、ここにも当てはまります。1海通を取るために勉強する労力を、1陸技にかけた方が良いと考えるからです。

 1海通の無線工学の試験のレベルは、2陸技と同等といっても、1海通を持っていても、2陸技の操作範囲は含まれません。また2陸技を受けるときの、無線工学Aや無線工学Bも免除になりません。

 しかし1陸技を取得すれば、1海通や2海通の無線工学は、免除で受験できますので、1陸技から取得の方がメリットが大きいと思います。その上に、1海通の無線工学のレベルは高いので、これに合格できる人であれば、「1陸技も合格できる」と思うからです。

 また第三級海上無線通信士を持っていれば、1海通の法規、英語、電気通信術は免除で受験できます。それゆえ3海通と1陸技を取得することで、2海通、1海通と合わせて取得することが可能となります。

 3海通と1海通の試験の違いは、無線工学のレベルの差だけなので、3海通の免許を持っていることで、1陸技を取得すると、全科目免除で、1海通を取得できることになります。





 1陸技と3海通で1海通だけでなく2海通も申請可能
 ここで、1陸技と3海通を持っていれば、1海通だけでなく、2海通も全科目免除で申請できます。資格マニアや免許証マニアの方であれば、「2海通の免許証を申請してもいい」と思います。

 しかし、1海通を申請すれば、基本的に「2海通は必要ありません」ので、申請費用などを考えるのであれば、「1海通のみの申請でいいのではないか」と思います。

 2海通を申請するのであれば、1海通より先に2海通を申請しなければなりません。1海通を先に申請してしてしまうと「2海通は必要ない」ということになり、申請しても受付けてもらえなくなる可能性があります。





 第一級海上無線通信士の全科目免除での申請方法
 全科目免除の方法は、日本無線協会に「全科目免除による合格証明願」を提出して、合格証明書を発行してもらう必要があります。

 合格証明願用紙の入手方法は、申請する資格の名称を書いて、(ここでは、1海通のことです)82円切手を貼った返信用封筒を同封して、日本無線協会の事務所に請求します。


 請求先の事務所の住所が書いてあるページのリンク先を貼っておきます。
 http://www.nichimu.or.jp/otoiawase/index.html#location


 そして合格証明書が交付されましたら、総合通信局へ免許証の申請をすることになります。免許証の申請用紙は、情報通信振興会のオンラインショップで入手するのが簡単なのでリンクを貼っておきます。
 http://www.dsk.or.jp/shop/133_582.html


 この全科目免除の手続きの方法は、日本無線協会のホームページの国家試験についてのQ&Aに書いてありますので、リンク先を紹介します。
 http://www.nichimu.or.jp/denpa/05-02shiken.html#05





 それでは、1海通の免許証を紹介します。個人情報の部分は、モザイクになっていますが御了承下さい。


1海通表.jpg


1海通1.jpg


1海通日本語.jpg


1海通英語.jpg






 次回は1陸技からの職業訓練指導員電子科の免許取得について書きたいと思います。記事のリンクを貼っておきます。
 http://kamau1997.seesaa.net/article/379604178.html



 3海通と1陸技関連記事のトップページと無線従事者関連カテゴリーのリンクを貼っておきます。
 http://kamau1997.seesaa.net/article/378958325.html
 http://kamau1997.seesaa.net/article/378337247.html
 http://kamau1997.seesaa.net/category/21013711-1.html
 http://kamau1997.seesaa.net/category/21829040-1.html
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posted by KAMAU at 15:37| Comment(4) | 無線通信士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

第三級海上無線通信士の英語の試験対策について







 第三級海上無線通信士の英語の国家試験対策は「どのようにすればいいのか」について書きたいと思います。三海通の英語試験の対策は「航空通とほぼ同じと考えてよい」と思います。出題形式のようなものは、ほぼ同じです。





 第三級海上無線通信士の英語の試験のレベルについて
 三海通の英語の試験そのものは、一海通、二海通、そして一総通と同じ時間帯に、同じ問題を使用して、同時に行われます。それゆえ無線従事者関連の英語の試験では、一番難易度が高いとも言えます。しかし、これは、あくまで「無線従事者国家試験の中では」ということです。

 英検やTOEIC、TOEFL のような英語の試験と比べれば、難しいものではありません。三海通の英語の試験に、合格できたからといって、船舶の国際移動業務の無線通信で、「困らない」ようなレベルの試験ではありません。必要最低限のレベルと言っていいと思います。

 そして三海通の英語のレベルも、航空通と大きく差は無いように感じます。若干、三海通の方がレベルが高いと思います。航空機と船舶では、違う部分がありますので、出題される文章も航空機に特徴的なものだったり、船舶に特徴的なものだったりしますので、少しの違いは出てきます。



参考書.jpg




 三海通の英語の試験にも国際電波法規の文章が出題されます
 そして三海通の英語の筆記試験にも、海上移動業務に関する、国際文書の規定に沿った問題が、必ず出題されます。このように書くと、「専門的な文章が出てきて難しそう」に感じるかと思いますが、これは逆に「点数が取りやすい」問題になります。それゆえ確実に点数を取りたいところです。

 その理由としては、国際電波法規は、どちらにしても、法規で必ず勉強しなければなりません。日本語で勉強できる書籍もありますので、日本語で勉強していれば、英語がよくわからなくても、書いてある内容がわかってしまいます。

 それゆえ国際電波法規を勉強しておくことは、英語の対策として、非常に役立ちます。長文読解の問題に、必ず1問は出題されますので、ここでは、点数の取りこぼしがないようにしたいところです。

 そして、その必ず出題される文章は、下記に紹介する(Extracts from Constitution and Convention of the International Telecommunication Union and the Radio Regulations)という書籍の中から、同じ文章が出題されます。

 このようなことから、この書籍の英語を読んで、何が書いてあるかわかるぐらいまで、国際電波法規を日本語で、勉強しておくと良いと思います。





 英語の試験対策にもなる国際電波法規の書籍



 下記のバナーからリンク先で、書籍を通信販売で購入することができます。


 この書籍は、情報通信振興会の(Extracts from Constitution and Convention of the International Telecommunication Union and the Radio Regulations)です。「この中から長文読解の英語の文章が、必ず1問は出題される」と言われています。

 2018年3月に最新版が発売になりました。新しいものを使用して勉強することをお勧めします。

Extracts from the Constitution(CS)and Convention(CV)of the International Telecommunication Union and Radio Regulations(RR)

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 この書籍は、国際電波法規の英文を勉強するときに役立つ英和辞典です。無線通信に関係する文書なので専門的用語がありますので、この辞書があると便利です。

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 日本語で国際電波法規が勉強できる書籍紹介
 国際電波法規を勉強するための書籍を紹介します。この書籍は、日本語で書いてありますので、日本語で勉強することができます。

 この内容が英文で出題されると、少し読めば、文章の内容が理解できますので、英語対策にも効果があります。もちろん国内法規も、この国際法規を基に、作成されている部分がありますので、法規の勉強にもなります。


 この書籍は、情報通信振興会の「学習用国際電波法規」です。2018年1月に最新版が発売になりましたので、新しいものを購入して勉強することをお勧めします。

学習用 国際電波法規

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 第三級海上無線通信士のお薦めな英語の参考書
 第三級海上無線通信士の英語の参考書として、一番お薦めなのは、養成過程講習会で使用される教科書です。三海通も養成過程講習会で取得できる資格ですが、一般公募で行われる講習会は、今現在は無いようです。

 それゆえ国家試験で取得することになるのですが、講習会の教科書は、市販されていて、誰でも購入することができます。この教科書が参考書として一番お薦めです。理由としては、養成過程講習会で取得できるということは、この教科書の内容を勉強していれば、資格が取得できるということになります。

 このことから国家試験も、この教科書に準拠した内容の問題が、出題されることになります。それゆえ、英語の試験対策として、この教科書を勉強しておくことは重要です。


 この書籍は、第三級海上無線通信士の養成過程講習会で使用されている英語の教科書です。参考書にするには最適です。2016年6月に最新版が発売になりましたので、新しいものを購入して勉強することをお勧めします。

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 第三級海上無線通信士の英語のお薦め問題集
 無線従事者国家試験は、英語の試験も含めて、過去に出題された問題を、じっくり勉強しておくことが重要です。電気通信振興会から過去に出題された問題を、収録した問題集が発売されていますので紹介します。これを繰り返し勉強して、出題形式に慣れておく必要もあります。

 この問題集は、解答は付いていますが、詳しい解説が付いていませんので注意が必要です。しかし、航空無線通信士と違って、これ以外に市販の問題集も発売されていませんので、これを利用するしかないと思います。


 この書籍は、情報通信振興会の「海上無線通信士 無線従事者国家試験問題解答集」です。2017年7月に最新版が発売になりましたので、新しいものを購入して勉強することをお勧めします。

海上無線通信士 無線従事者国家試験問題解答集 平成26年9月期から平成29年3月期まで

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 第三級海上無線通信士の英会話の試験対策について
 そして最後に英会話の対策について書きたいと思います。この試験も航空通と同様に、会話と言うよりは、ヒアリングの試験に近いです。英語で2回繰り返し読まれた文章に対する回答を、選択肢から選ぶという形式です。

 内容的には、海上移動業務で必要になる、船舶通信に関係する内容と、日常会話的な一般的内容と、どちらも出題されます。7問出題されますが、3問以上正解できないと、他の長文読解や、和文英訳の問題がいくら満点でも、英会話だけで、不合格になってしまいますので注意が必要です。

 その他の合格基準は、日本無線協会のホームページに書いてありますので、リンクを貼っておきます。
 http://www.nichimu.or.jp/kshiken/pdf/gokijun.pdf


 英会話の練習には、通信士用のCDが発売されていますので、これを利用すると良いと思います。この中に収録されている練習用の文章は、全て暗記するぐらい聞き込むことをお勧めします。

 そして、それに対する回答も全て選べるようにしておく必要があります。特に疑問詞のWhen、Where、Whatなどの5W1Hの部分は、注意して聞く習慣を身につけることをお勧めします。


 この商品は、情報通信振興会の「無線通信士用 英会話CD」です。送料無料で購入できます。

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 さらに英会話力を高めるためにお薦めな教材
 国家試験に合格するだけであるならば、上記のCDを購入して、勉強すれば大丈夫と思います。しかし、上記でも書いたように、この無線従事者の国家試験に合格しても、飛行機や船舶の国際通信で「困ることは無い」というレベルではありません。

 試験は、必要最低限のレベルでしかありません。それゆえ、「もっと英会話力をつけたい」という方には、下記で紹介する、英語教材の Native English(ネイティブイングリッシュ)のようなものを利用して、勉強することもお勧めです。

 無線従事者の国家試験の、英会話の日常会話の出題部分に関しても、大きく効果があると思います。英会話力を高めるためには、数多くの文章を聞いて、慣れることが重要です。

 この Native English(ネイティブイングリッシュ)の教材は、「1日6分聞くだけで英語が話せる」ということを目指して作られた教材です。「まさか?」と思うかもしれません。しかし、「継続は力なり」です。毎日6分英会話を聞いていれば、ヒアリングの力が高まることは間違いありません。

 重要なことは、長い時間やらなくてもいいので、とにかく毎日聞くことです。1日休んだだけでも、ヒアリング力は、少し下がってしまいます。1日6分でいいわけですから、必ず毎日聞くようにしたいところです。これを続けることによって、英語のヒアリング力は、かなり上がってくると思います。

 「聞き流すだけでいい」という話も聞きますが、個人的には、「何を話しているか」理解しようとする努力は、しながら聞いた方が、効果が上がると思います。聞いていて、結果的に「何を話しているか」わからなくてもいいので、「理解しようとする」努力はしながら聞いた方がいいと思います。

 1日6分でいいわけですから、毎日6分間だけ集中して、聞いてみましょう。ここでは、第三級海上無線通信士の国家試験に、合格することを目標としますので、「話せる」に、こだわらずに、「ヒアリング力」を上げるということに、こだわりたいと思います。



 下記のバナーからリンク先で英会話教材が購入できますのでご利用ください。







 無線通信士の英語試験対策には英会話(ヒアリング)を克服する必要があります。英会話(ヒアリング)の能力をアップするためにお薦めな英会話教材を紹介している別記事がありますのでリンク先を紹介します。
 http://kamau1997.seesaa.net/article/401459307.html



 次回からは第一級陸上無線技術士について書きたいと思います。記事のリンクを貼っておきます。
 http://kamau1997.seesaa.net/article/378958325.html


 連記事のリンクを貼っておきます。
 http://kamau1997.seesaa.net/article/378337247.html
 http://kamau1997.seesaa.net/category/21829040-1.html
 http://kamau1997.seesaa.net/category/21829037-1.html












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2016年08月15日

航空無線通信士を受験するための参考書にオーム社から新しいものが発売になりました







 航空無線通信士の受験対策用の参考書としてオーム社から「やさしく学ぶ 航空無線通信士試験」という新しいものが2016年6月に発売になりました。この参考書は、無線工学と法規は、重要事項を解説したテキストの部分と過去に出題された問題の解答と解説をしている部分に分かれています。

 過去に出題された問題の解説は詳しくて、丁寧であると受験者からの評価も高い参考書です。しかしながら収録されている問題数は、150問程度となっていて、競合する東京電機大学出版局の「航空無線通信士 試験問題集 (合格精選400題)」よりかなり少なくなっています。

 また、このオーム社のやさしく学ぶシリーズは、一問一問の解説は東京電機大学出版局と比べても詳しくて勉強しやすいという評判です。収録されている問題も効率よく無駄無く選ばれていて、合格を目指すだけであるならば、これらの問題を勉強しておけば大丈夫かと思います。

 何より一番いいのは、出版日が2016年6月と非常に新しいことにあります。最近の出題傾向も十分に反映されているものと思います。

 しかし私個人としては、無線従事者国家試験の場合は、過去に出題された問題を数多く勉強することも大切と思うので、東京電機大学出版局の参考書もお薦めのように思います。ただし、この参考書の出版日は、2013年5月と少し古くなってきているように思います。



 それでは、今回新しく発売になったオーム社の「やさしく学ぶ 航空無線通信士試験」の通信販売を紹介します。下記のバナーからリンク先で購入できます。送料は通常配送であれば無料です。



 この書籍は、オーム社の「やさしく学ぶ 航空無線通信士試験」です。

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 この書籍は、東京電機大学出版局の「航空無線通信士 試験問題集 (合格精選400題)」です。

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 航空無線通信士の無線工学と法規を勉強するための参考書や問題集を紹介している別記事へのリンク先です。
 http://kamau1997.seesaa.net/article/378055372.html


 無線通信士、特殊無線技士関連記事のリンクを貼っておきます。
 http://kamau1997.seesaa.net/category/21829040-1.html
 http://kamau1997.seesaa.net/category/21829037-1.html



























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posted by KAMAU at 20:03| Comment(4) | 無線通信士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月23日

航空無線通信士と海上無線通信士の英語対策のために洋書を紹介

 航空無線通信士と三級以上の海上無線通信士、総合無線通信士には英語の試験があります。そして無線関係資格にチャレンジしている方には、この英語の試験を苦手にしている方も多いかと思います。

 英語試験対策の一つに無線通信に関する国際法規を勉強することが有利になるということは、前に書いた記事でも紹介しました。

 その理由の一つは、この国際法規の文章の中から必ず出題される問題があるからです。今までにも対策用の書籍を紹介してきましたが、今回は実際に外国で出版されている無線通信規則関係の書籍を紹介します。

 国際法規というよりは、自国の無線関連法規の書籍ですが、無線通信規則に関係する英語の勉強には大変良いのではないかと思います。

 これらの書籍を購入して勉強するのも非常に無線関係英語の勉強には有益なものと思います。ただし、日本語訳は掲載されていない書籍ですので、その点は十分考慮の上でご購入ください。

 下記のバナーから通信販売で書籍を購入できます。世界中送料無料というサイトですので、是非利用してみて下さい。




 その他にも英語の勉強等で色々な洋書を購入したい方には、下記バナーのサイトは大変便利と思います。送料無料の上にかなりの割引で購入できる書籍もありますので、お徳です。

 資格の勉強でも自分の勉強している技術の分野を英語で勉強してみるのも面白いと思います。





 無線通信士関係の記事を書いているカテゴリーのリンクを紹介します。
 http://kamau1997.seesaa.net/category/21829040-1.html



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