2013年08月09日

記事作成をしていて不採用や承認されなかった場合の対応

 記事作成を数多くしていると、どうしても時々投稿した案件が不採用になったり、承認されなかったりということも出てきてしまいます。

 投稿した記事が不採用になるとその投稿では報酬が得られないことになりますので、無駄な時間を過ごしてしまったような脱力感に見舞われます。しかし、この不採用になった記事も有効利用していけば後から報酬が得られることに繋がってくると思います。

 記事を作成していると真面目に作成していても、時々無意識のうちに固有名詞を使ってしまっていたり、ですます調になっていない箇所があったりで投稿したものが不採用になってしまうこともあると思います。

 しかし不採用になったということは、その記事に関しては、まだ自分に著作権があるということになります。ですからこのネタは、また記事作成をする上で使用しても良いということになります。このようなことから投稿した記事が不採用になったり、無効になったりしても前向きに考えて次の投稿に役立てていけばいいことになります。

 しかしクラウド(CROWD)の中では、無効になった記事の再投稿は認められていないので、現状ではクラウド(CROWD)の中で再投稿してもまた無効になってしまいます。しかし違うサイトに投稿する分には、自分のオリジナルの記事であるならば再利用できます。このようにして投稿した記事が不採用になっても前向きに考えて次に利用することを考えていった方がいいと思います。

 クラウド(CROWD)では投稿した記事が無効になるとその理由が表示されます。ここはこのサイトの非常に良いところと思います。時には理由が納得できないこともありますが、そこは前向きに考えて次の投稿に再利用を考えていった方がいいと思います。無効になった記事に関しては内容もコピー&ペーストが可能なようでしたので保存しておいた方がいいと思います。

 Shinobi ライティングは記事が不採用になっても、その理由を示してくれません。なぜ不採用なのかわからないこともあるので、この点はこのサイトに是非改善して欲しい点ではあります。

 Repo は基本的に記事の承認率が非常にいいので、注意事項に注意していればあまり承認されないことはないような気はします。もし承認されないことがあれば、その理由は明らかなのではないかと思いますので、そこをリライトして記事を再利用していけばいいのではないかと思います。

 このように記事を作成していて投稿が不採用なったり承認されなかったりしても前向きに考えてその記事を再利用していけばいいと思います。


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posted by KAMAU at 17:18| Comment(0) | 記事作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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